脱毛

【新発売】ヤーマンの家庭用脱毛器レイボーテクールプロ!せっかく買うなら後悔ない1台を!

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脱毛歴16年以上、脱毛に100万円以上かけた女

元家電製品アドバイザーで、美容家電のコーナーで働いていました!

脱毛オタクぷれちゃんです!

 

先月ヤーマンから新しく『レイボーテクールプロ』という最新モデルが発表されました!

メモ

 

 

これまでのスペックと比較しつつ、どんな新機能が追加されたのか

せっかく買うなら余すところなく知っておきたいですよね!

 

とはいえ、

ヤーマンの脱毛器だけで悩まれてる方だけじゃないと思うので

まだ、どの家庭用脱毛器を買うか悩まれている方にも

 

いろいろな家庭用脱毛器と比較して

なるべく分かりやすい様にまとめてみましたので、ぜひ最後までご覧いただければと思います。

 

【動画】YouTubeでも『レイボーテクールプロ』について解説してます!

https://youtu.be/hgbFi1w9_Kg

動画や音声で解説が知りたい方は↑こちらをどうぞ!

【ヤーマン】レイボーテクールプロ徹底解説します!

さっそくですが【ヤーマン】レイボーテクールプロを徹底解説していこうと思います!

 

パンフレットやホームページ見てもイマイチ内容が分からないんだよなー

もっと分かりやすく教えてよ!って方

その気持ち、めっちゃ分かります。

正直、専門用語とか注釈を遡って見るみたいなのがめんどくさいんですよね(笑)

 

その辺の、ちょっとめんどくさい所も含めて

できるだけ分かりやすく最新機能をご紹介して行こうと思います

 

【ヤーマン】レイボーテシリーズのスペック比較!

まずは、これまでのヤーマンのレイボーテシリーズと比較しやすいように表にまとめたものがコチラになります。

注釈を入れ込んで表にしたのでちょっと見にくかったらすみません。。

 

今回ご紹介するのは『レイボーテヴィーナス』『レイボーテハイパーZERO』に加えて

2024年2月に新たに『レイボーテクールプロ』が新しく加わりましたよーって事で

それぞれのスペックを比較していこうと思います!

 

まず照射面のパワーに関しては

シングルランプとダブルランプにわかれます。

 

照射に使われているのは脱毛サロンなどの業務用でもよく使われるIPL方式で『キセノンランプ』が搭載されています。

そのキセノンランプが1つか2つかの差ですね。

2つ搭載の方がパワーは強いです。

 

このローラー部分を『インテリジェントローラー』って言ってヤーマン独自で開発したローラーなんですって!

要は『照射もれ』とか、逆に『当てすぎる』のも、お肌に過剰な刺激になって良くないんですけど、そうゆう『オーバーケア』も防ぎながら

レベル1で当てた時に照射間隔0.2秒、全身3分のケアができる実は凄いローラーです◎

 

この『レイボーテハイパーZERO』のインテリジェントローラーに

さらに『冷却機能』冷やしながら脱毛できる機能が新しく追加されたのが『レイボーテクールプロ』です。

 

この冷却機能、何が凄いって、分かりやすく言うと「痛みに弱い方の救世主」って感じです。

例えば、濃い『ヒゲ』『脇』とか『スネ』とかの毛って、普通に当てるのも本当に痛いんですよ。

 

家庭用脱毛器ってクリニックじゃないから痛くても麻酔とかも使えないじゃないですか。

そうゆう時の対処方法で、よく「冷やして皮膚の感覚が鈍っている時に当てましょう!」みたいなのが定番なんですけど

それを器械が勝手にやってくれるんですよね。本当に凄い。

 

この冷却機能と一緒に『レイボーテクールプロ』に追加になったのが

『LEDアタッチメント』の『青色』

お肌の潤いやハリ向上が期待できるアタッチメントになります。

 

対して、『レイボーテヴィーナス』は

『レイボーテハイパーZERO』『レイボーテクールプロ』の

最大照射回数/約120万回、照射間隔/約0.2秒に比べて

最大照射回数/約40万回、照射間隔/約0.5秒と、回数もスピードも劣るのですが

 

最大の特徴は『防水』です。

IPX7という防水レベルを表す単位なのですが、要は「お風呂でも使えるよ」っていうのが

1番の特徴です。

 

お風呂のついでに脱毛できて、

他の機種にはない、医師監修フィルターとソフト照射っていう機能がついているので

VIOみたいな濃い毛に向いている機種だなって思います。

 

あと、コードレスなのも『レイボーテヴィーナス』の特徴ですね◎

 

レイボーテクールプロに追加された新機能

ここからは更にレイボーテクールプロを深堀!

レイボーテクールプロに追加された新機能をピックアップしてお伝えしようと思います!

 

冷却機能

個人的にも医療脱毛じゃなくてサロン脱毛をずっと続けてたのって『痛みに弱いから』なんですけど

光脱毛でさえも部位や器械によってはめちゃくちゃ痛い。

でも、この『冷却機能』が付いている器械だと、ウソみたいに痛くないんですよ。

 

という事で

まずは『冷却機能』についてお話ししようと思うんですけど

レイボーテクールプロには、独自の冷却機能が搭載されていて

 

ウェブサイトには「脱毛の不快感」って表現されているんですけど

要は、この機能は、「脱毛の時の痛みをやわらげてくれる機能」になっています。

 

サファイアガラスによる冷却システムを搭載させる事によって『肌を冷やしながら、痛みを抑えつつハイパワーで脱毛』ができるようになりました。

 

人って「冷たさに関しては15℃以下、熱さは45℃以上から不快な刺激」として感じやすいそうで、

ヤーマンの冷却システムは肌を不快じゃないラインの「16〜44℃に保つこと」ができるできるようになったから

ハイパワーで照射しても痛くない!不快じゃない!を可能にしてくれてました!

 

LEDアタッチメント

で、次にご紹介するのが『LEDアタッチメント』についてなのですが

 

元々、最上位モデルだった『レイボーテハイパーZERO』には『赤色LEDアタッチメント』が元々搭載されていたんですけど

更に新機能が追加した、最新の上位モデル『レイボーテクールプロ』には赤だけではなくて『青色LED』も搭載されました!

 

そもそも、このLEDアタッチメントってどう使うの?ってところで言うと

「脱毛の光を当てます」→さらに「このLEDアタッチメントで赤(青)の光を当てます」

そうすると、お肌の潤いやハリ向上が期待できますよーっていう

ヤーマン独自の脱毛ついでに美肌効果を謳ったアタッチメントになるんですけど

 

『赤』と『青』の違い、皆さん気になりませんか?

 

『赤』は元々ついていて、プラスで『青』が追加されたんだから、『赤』とは違う効果効能とかついてるんじゃないの?

って私は気になったんですけど

 

公式サイトを隅々まで読んだんですけど

効果の差みたいなのは書かれていませんでした…

 

なので、

ここからは、私の勝手な見解になるのですが

ヤーマンは肌の刺激になりやすい紫外線の領域をカットしていて

 

その中でも

肌に良い(美肌になる領域)領域の580nm付近の可視光線の領域

この領域にアプローチできる波長が

『赤色LED』『青色LED』で出せる。

 

その580nm中でも

従来の赤色でアプローチできる部分が偏っていたけど

青色でもアプローチできるようになった。

 

で、合ってますかー?ヤーマンさん!

脱毛オタクが分からないから視聴者の方もきっとウェブサイトを見ただけじゃ

このLEDアタッチメントの良さ伝わらないと思いますー!

ヤーマンの担当者の方見てたら青色LEDの詳細教えてくださーい!

 

私に合う脱毛器は結局どれ!?

スペックばっかりいっぱいお話ししたので、

『結局、私に合う脱毛器はどれ?』と思ってる方もいらっしゃると思うので

ちょっとこの辺で整理しておきます。

 

まずは『お風呂でケア』するのか

『お部屋でケア』するのかを決めて下さい!

 

例えば、『コードレスがいい!』

『お部屋で脱毛するのがめんどくさい!』とか

 

あとは『VIOの脱毛は絶対したい!』そして『実家暮らし』

で、あれば、お部屋でVIOを当てるのは難しいと思うので

防水機能が付いている家庭用脱毛器がレイボーテヴィーナスシリーズのみなので

お風呂に入ったついでにできる脱毛器がいい方は『レイボーテヴィーナス』一択かなと思います◎

 

問題は

『レイボーテハイパーZERO』と『レイボーテ クールプロ』で悩まれてる方ですよね。

これは悩みますよね。。

 

お値段的には、約2万円差…。(※2024年2月中旬時点)

 

実際、2万円くらいの差なら

頑張って2万円多く貯めて『レイボーテクールプロ』を私なら買っちゃうかなと思います。

 

やっぱり1番は冷却機能がデカイですね。

 

今まではパナソニックからしか冷却機能付きって出てなかったんですけど、

パナソニックの冷却機能付きの機種もレイボーテクールプロと同じくらいの価格帯で

尚且つ、レイボーテクールプロの場合は脱毛時間・スピードが早い。

 

個人的には、今出てる家庭用脱毛器で非の打ち所がないスペックだなと思うので

今、買うなら『レイボーテクールプロ』が1番スペック面的にもお得かなと思います。

 

ただ、レイボーテハイパーZEROが

もし今後、お値段が下がる事が有れば

うーん…

具体的には8万円以下ぐらいになるのであれば、めちゃくちゃお得だと思うので『レイボーテハイパーZERO』を買うかな~って感じです。

 

ただ、今のところレイボーテハイパーZEROの値段が下がる確証もないですし

脱毛したい!と思った時が「家庭用脱毛器の買い時」だと思っているので

買いたい時に値段が下がってればラッキーくらいに思っておくのが良いのかもしれませんね。

 

他社メーカーとヤーマンの比較

以前、こちらの動画で

いろんなメーカーの比較した解説をさせてもらったんですけど、

 

この動画を作った時にまだ、今回ご紹介した『ヤーマンのレイボーテクールプロ』が発売されてなかったから

痛みに弱い方はパナソニックから出てる『冷却×ハイパワー』の『ES-WG0A』が1番おすすめ!って言ってるんですけど

 

出ちゃいましたね…ヤーマンから。冷却機能付き。。

しかも美肌も期待できるLEDアタッチメント付き…。。

 

個人的には正直、今

パナソニックの『ES-WG0A』を買うか悩んでるなら、

ヤーマンの『レイボーテクールプロ』の方が

同じ価格帯なので、LEDアタッチメント分お得だと思います。

 

で、家庭用脱毛器でとてつもなく有名なケノン (KENON)は

他の脱毛器に比べて価格が安いです!◎

 

今回、新発売された『ヤーマンのレイボーテクールプロ』と比べても半額くらいの価格帯です。

冷却機能とかは付いてないですけど、

圧倒的な口コミと、使い勝手が良くて、予算をグッと抑えつつ、「まずは脱毛を試してみたい」っていう脱毛初心者さんにはケノンはおすすめ◎

 

ケノンで脱毛を試してみて、痛みも大丈夫!◎と思ったら、

今年1月にパワーが超強力なカートリッジも新たに出たので、もっと強いパワーで当てたい!と思ったら

カートリッジを追加で買って自分流にプチカスタマイズできるのも良い所ですね◎

 

痛みよりも値段を重視する方はケノンが最適かも◎

 

そして、ブラウン (BRAUN)の『シルクエキスパート Pro5』は、

『ケノン』と『ヤーマンのレイボーテクールプロ』のまぁちょうど中間って感じです◎

 

痛みに関しては、冷却機能ではないので、ヤーマンのレイボーテクールプロよりは劣りますが、

ケノンにはない、超やわらかフラッシュモードが付いていて、痛みの調整?パワーの自動調節?って言った方が分かりやすいかな?

をしてくれます。

 

ヤーマンにもパワーを自動調節機する能はありますが、

ブラウンにもスキンセンサーが付いていて、自動調節してくれて

 

『ケノン』よりは少し高いけど、『ヤーマンのレイボーテクールプロ』よりは価格が控えめなので

悩み過ぎて、もう何買ったらいいか分からない!って方はブラウンの『シルクエキスパート Pro5』は

スペックも価格も丁度いいラインかなと思います◎

 

ちなみに脱毛オタクのぷれちゃんが今使っている脱毛器は

この動画でご紹介させて頂いてます!

【トリア】レーザー脱毛器を使ってみた!レーザー脱毛って痛い?痛みを和らげるコツは?

よかったら、こちらの動画も参考に見てみてくださいね~!

 

【まとめ】レイボーテクールプロはこんな人におすすめ!

はい!ここからはまとめです!

 

痛くたって何だって、とにかく値段が安いものが良いならケノンか、Tria!

家庭用脱毛器でどれ買うか悩み過ぎて要るならブラウンの『シルクエキスパート Pro5』がおすすめ!

 

ヤーマンの家庭用脱毛器で迷われているなら

 

防水機能が付いていて『コードレス』

で『お風呂で脱毛できる』事が1番重要な方は

従来の『レイボーテヴィーナス』一択です。

 

防水機能は要らない!

とにかく『早く』て『痛くない』

ついでに美肌機能が有ればいいかなって感じの

スペックパフォーマンス重視派な方は『レイボーテクールプロ』かなと思います。

 

全身3分は本当に楽。

脱毛経験者の方からしたらウソみたいな時間じゃないですか?

こんな早く終わるの有り得ないですよね。

尚且つ、冷却機能が新たに追加されて痛み軽減。

 

『レイボーテハイパーZERO』は冷却機能がないんだけど、

『冷却機能』と『青色美肌アタッチメント』以外は本来のスペックはそのままなので

買いたい!と思った時に値段が下がっていれば、候補の1つに入れてみてもいいかも!

というお話しをさせて頂きました!

 

脱毛オタクのぷれちゃんからしても

脱毛サロンの全身6回くらいのコースとかでだいたい12万くらいなので

レイボーテクールプロ(※2024年2月中旬時点/121,000円 (税込))を買ってしまうのも全然ありだと思うんですよね。

サロンで使われる器械との出力の差とか自分で脱毛する手間はもちろんあるけど

潰れるまで脱毛できて、生えてきたらまた自分で当てれば良いし。

クールプロは出力を上げても冷却機能できっと痛くないだろうし、なんせ家庭用脱毛器は倒産の心配もない。

 

皆さんがこれから家庭用脱毛器を選ばれる際の、ひとつの参考にしていただけたら幸いです。

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